Photon Unity Networking  v1.84
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Class List
Here are the classes, structs, unions and interfaces with brief descriptions:
[detail level 12345]
 NExitGames
 NClient
 NGUI
 CGizmoTypeDrawer
 NPhoton
 NChat
 CAuthenticationValuesPhotonのユーザ認証用のコンテナ。接続する前にAuthValuesを設定してください。それ以外はすべて処理されます。
 CChatChannelChatClientによって更新され、READ ONLYとして提供されるPhoton Chatでの通信チャンネル。
 CChatClient接続し、チャンネルとメッセージを処理するPhoton Chat APIの中心クラス。
 CChatEventCode内部で使用される定数をPhoton Chatイベント内でまとめます。通常は直接使用する必要はありません。
 CChatOperationCodePhoton Chatで内部的に使用されるオペレーションのコードをまとめます。通常は直接使用する必要はありません。
 CChatParameterCodePhoton Chatで内部的に使用されるパラメータ(オペレーションやイベント)のコードをまとめます。通常は直接使用する必要はありません。
 CChatPeerPhoton Chatサーバの基本オペレーションを提供します。この内部クラスは、Public ChatClientによって使用されます。
 CChatUserStatusSetOnlineStatusによく使用されるステータス値を含みます。自分で定義することができます。
 CErrorCodeErrorCodeはPhotonクライアント/サーバ通信に関連するデフォルトコードを定義します。
 CIChatClientListenerチャットクライアント側のコールバックインターフェイス。更新をアプリに通知するためのコールバックメソッドが含まれています。 コンストラクタ内の新しいChatClientに提供する必要があります
 CParameterCode
 NPhoton
 CMonoBehaviourこのクラスはPhotonViewプロパティを追加します。その一方、ゲームが未だnetworkViewを使用していればwarning(警告)をログに記録します。
 CPunBehaviourこのクラスは、.photonViewと、PUNがコールできるすべてのコールバック/イベントを提供します。使いたいイベント/メソッドをoverride(上書き)してください。
 NUnityEngine
 NSceneManagement
 CSceneManager古いUnity 5.2までのための、EditorSceneManagerの最小の実装です。
 CActorProperties定数のクラス。これらの(バイト)値は、Actor / Playerの「よく知られた」プロパティを定義します。
 CAuthenticationValuesPhotonのユーザ認証用のコンテナ。接続する前にAuthValuesを設定してください。それ以外はすべて処理されます。
 CEncryptionDataParameters
 CErrorCodeErrorCodeは、Photonクライアント/サーバ通信に関連するデフォルトコードを定義します。
 CEventCode定数のクラス。これらの値は、Photon Loadbalancingで定義されたイベントの値です。
 CExtensionsこの静的クラスは既存のいくつかのクラス(たとえばVector3, floatなど)に役立つ拡張メソッドを定義します。
 CFriendInfoフレンドのオンライン状況と、どのRoomにいるのかという情報を格納するのに使われます。
 CGameObjectExtensionsPUNを複数のUnityバージョンで使いやすくする、小さな拡張メソッド。
 CGamePropertyKey定数のクラス。これらの(バイト)値は、Photon Load Balancingで使用される「よく知られた」ルーム/ゲームのプロパティ用です。
 CHelpURL来たるUnity 5.1のHelpURLの空の実装。これは属性の互換性のためだけにあります。
 CIPunCallbacksこのインターフェースはPUNのコールバックメソッドの定義に使われます(OnPhotonSerializeViewを除く)。好ましくは、個別に実装します。
 CIPunObservable監視可能なスクリプトを正しく実装することを容易にするため、OnPhotonSerializeViewメソッドを定義します。
 CIPunPrefabPoolオブジェクトプールが実装すべきメソッドを定義しています。PUNで使うことができます。
 COperationCode定数のクラス。オペレーションコードが含まれています。 Punはこれらの定数を内部的に使用します。
 CParameterCode定数のクラス。オペレーションとイベントのパラメータのコード。
 CPhotonAnimatorViewこのクラスを使うと、Mecanimアニメーションを同期させることができます。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonAnimatorViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CSynchronizedLayer
 CSynchronizedParameter
 CPhotonLagSimulationGuiこのMonoBehaviourはPhotonクライアントのネットワークシミュレーション機能のための基本的GUIです。 ラグ(時間の決まっている遅延)・ジッター(時間がランダムな遅延)・パケット損失を編集できます。
 CPhotonMessageInfo特定のメッセージやRPCまたは更新についての情報のためのコンテナクラス。
 CPhotonNetworkPhotonNetworkプラグインを使うためのメインクラスです。 このクラスは静的クラスです。
 CPhotonPingManager
 CPhotonPlayerRoom内の任意の1プレイヤーについてまとめています。プレイヤーは(Room内で)actorIDで区別されます。
 CPhotonRigidbody2DViewこのクラスで、2D Physics(物理)RigidBody(剛体)の速度ベクトル(velocity)を 同期することができます。知ってほしいことですが、速度ベクトルのみを同期するのは Unityの物理エンジンが決定論的ではない(どのコンピューターでも常に同じ結果になる わけではない)からです。実際のオブジェクトの位置は同期されないかもしれません。 オブジェクトの位置をどのクライアントでも同じにしたいなら、 PhotonTransformViewも追加して、位置を同期するとよいでしょう。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonRigidbody2DViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CPhotonRigidbodyViewこのクラスで、Physics(物理)RigidBody(剛体)の速度ベクトル(velocity)を 同期することができます。知ってほしいことですが、速度ベクトルのみを同期するのは Unityの物理エンジンが決定論的ではない(どのコンピューターでも常に同じ結果になる わけではない)からです。実際のオブジェクトの位置は同期されないかもしれません。 オブジェクトの位置をどのクライアントでも同じにしたいなら、 PhotonTransformViewも追加して、位置を同期するとよいでしょう。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonRigidbodyViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CPhotonStatsGuiPhotonの接続に関する通信量・健全性の統計を表示する基本的なGUIです。 Shift+Tabで表示を切り替えます。
 CPhotonStreamこのコンテナはOnPhotonSerializeView()で使われ、PhotonViewの受信データ、または送信データのいずれかを提供します。
 CPhotonStreamQueuePhotonStreamQueueを使うと、PhotonNetwork.sendRateの指定より多い頻度で、 オブジェクトの状態をポーリングできます。そしてSerialize()を呼ぶことで、 その状態をすべて一度に送信できます。 受信完了時にDeserialize()を呼ぶこともできます。その場合、ストリームは 受信したオブジェクトの状態を、記録したときと同じ順序・同じ時間間隔で再現できます。
 CPhotonTransformViewこのクラスを使うと、GameObjectのposition(位置)・rotation(回転)・scale(拡大縮小) を同期することができます。このクラスは多くの異なるオプションを提供していて、 データが1秒に2,3回しか送信されないときでも、同期した値をなめらかに 見せることができます。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonTransformViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CPhotonTransformViewPositionControl
 CPhotonTransformViewPositionModel
 CPhotonTransformViewRotationControl
 CPhotonTransformViewRotationModel
 CPhotonTransformViewScaleControl
 CPhotonTransformViewScaleModel
 CPhotonViewNetworkViewを置き換える、PUNのネットワークのためのクラス。NetworkViewと同じように使用してください。
 CPingMonoEditorC::のSystem.Net.Socketsにあるソケットクラスを使います(Unityの一般的な作法)。
 CPunRPCRPC属性は別名で再実装しました。フラグメソッドをリモートで呼べるようにするため使われていました。
 CRaiseEventOptionsRaiseEventオペレーションの使用頻繁の少ないいくつかのオプションに集約します。使用方法の詳細については、フィールドの説明を参照してください。
 CRegion
 CRoomこのクラスは、PUNで入室できる(入室した)Roomをそのまま反映します。 プロパティは、RoomInfoのプロパティとは違い、設定可能です。また「自分の」Roomを閉めたり隠すことができます。
 CRoomInfo一覧と入室に必要な情報のみを持つ、簡略化されたRoom。ロビー内でRoom一覧に使用されます。 プロパティ(open, maxPlayersなど)は設定できません。
 CRoomOptionsルームを作成するときに必要な共通ルームのプロパティをまとめます。詳細については、個々のエントリを読んでください。
 CSceneManagerHelper
 CServerSettings接続関連の設定を集めたものです。内部的にPhotonNetwork.ConnectUsingSettingsによって使用されます。
 CTypedLobbyサーバ上の特定のロビー(およびタイプ)を参照します。
 CTypedLobbyInfo
 CWebRpcResponseWebRpcの操作レスポンスを読み込み、一般的な値に便利にアクセスできるようにします。